- 2001/04/30
- 知床半島は雪と流氷と
- フキノトウ フキの花と雪の花
- 2001/04/29
- 知床半島
- タヒバリ 10+ 初認
- ノビタキ S
- ジョウビタキ オスCV 1 このあたりでは旅鳥として、渡りの途中で見ることがありますが、滅多に見ることはありません
- ミズバショウ 満開
- 2001/04/28
- 羅臼湖
羅臼湖周辺でいくつものスノーモビルの痕跡を見ました。知床国立公園内へのスノーモビルの乗り入れは禁止されています。
- 羅臼湖 湿原(J)
- 羅臼湖 四の沼(N)と羅臼湖の間の山から パノラマ a、b
、c
- 羅臼湖 四の沼(N)と湿原(J)と涸れ沢(i)
- 羅臼湖 五の沼(P)と羅臼湖の間の山から パノラマ
- 羅臼湖 五の沼(P) パノラマ
- 羅臼湖 別方向から見たパノラマ a、b
- ノスリ? 1
- ウグイス S
- ウソ オス1
- ギンザンマシコ S 2+ つがい
- ハシボソガラス
- ネズミSP 痕跡
- キタキツネ 早くも道路脇で餌をもらおうとしています
- ヒトリガSP 飛んでると一見ベニシジミのようなガ
- セッケイカワゲラ
- ヨシカレハ 幼虫 多数
- ツルコケモモ 昨年の実
- ヒメシャクナゲ 冬を越した葉
- ホロムイソウ
- モウセンゴケ 芽吹き
- ミズゴケ類 既に鮮やかな色
- アカミノイヌツゲ 赤い実
- ナナカマド 冬芽
- ダケカンバ 芽吹き前
- タカネナナカマド(ミヤマナナカマド?)
海岸付近
- コガモ
- ヒドリガモ
- シノリガモ
- ホオジロガモ
- ウミアイサ 50+ ディスプレイ
- オジロワシ 2
- ハシボソミズナギドリ a(パノラマ)、b 大群
- ユリカモメ
- ウミネコ
- オオセグロカモメ
- シロカモメ
- オオジシギ
- カゲロウの一種
- 2001/04/27
- 羅臼湖周辺の積雪は、雪の多かった昨年に比べて3週間から1ヶ月早く、例年に比べても1週間くらい早い状況です。
- 羅臼湖 三の沼(G) 周辺パノラマ
- 羅臼湖 湿原(J)
- 羅臼湖 四の沼(N)周辺 パノラマ
- 羅臼湖 五の沼(P)周辺 パノラマ
- 羅臼湖 近くの山から羅臼湖を望む パノラマ
- オオジシギ 初認
- ルリビタキ S初認
- ウグイス S初認
- カワラヒワ
- マヒワ
- ギンザンマシコ S 4+
- キタキツネ オス1、メス1 どうやら途中から我々はキツネにトラッキングされていたようです。(足跡)
- ヒグマ 足跡
- ヨシカレハ 幼虫 多数
- ワタスゲ 羅臼湖で最も早い芽吹き
- アカエゾマツ 過酷な季節を乗り越えて
- 常緑の木々 ツルツゲやコケモモ
海岸付近
- 知床連山
- オジロワシ 2
- ハクセキレイ
- アカハラ(オオアカハラ) 1 初認
- アカマルハナバチ バッコヤナギの花を訪れる女王
- テントウムシの一種
- バッコヤナギ 花
- 2001/04/26
- 標津ポー川の湿原では早春の花の競演がはじまっています
- キバシリ a、b
- エゾエンゴサク
- バイケイソウ
- アズマイチゲ
- ガンコウラン 花
- ヤチヤナギ
- キバナノアマナ 変わった葉の株
- レンプクソウ
- エゾネコノメソウ
- フクジュソウ
- ワタスゲ 開花
- ヤチダモ
- ヤエガワカンバ
海岸付近
- ウミネコ
- カモメ
- オオセグロカモメ
- ユリカモメ
- コチドリ a、b、c
- 2001/04/25
- 知床半島
- モズ
- ハクセキレイ メスが増えてきました
- ノビタキ
- アオジ アオジはまだオスばかり
- スズメ
- ハシボソガラス
- ハシボソミズナギドリ 大群(数万) 初認
- エゾヤチネズミ 巣
- ミンククジラ
- 2001/04/23
- 久しぶりに波の高さが低くなった根室海峡にミンククジラの背中が見られるようになりました。ただ本来クジラが集まる海域に、黒い影を作るほど集まるハシボソミズナギドリはまだ見られません。
国後島(パノラマ)爺々岳、羅臼山
-
- オジロワシ
- キジバト S
- ハクセキレイ
- モズ
- ツグミ
- ノビタキ
- アオジ
- ベニマシコ
- ハシボソガラス
- エゾシカ オス2
- ミンククジラ 根室海峡 5+
- エゾイラクサ
- 2001/04/22
- 北風で気温の低い日でした。17日以降ワタリガラスを見ていません。
現在まで陸からハシボソミズナギドリのトリヤマを確認できていません。昨年は既に見られたのですが、クジラもまだです。
- オオジシギ DF
- ハクセキレイ
- モズ
- キジバト S
- ツグミ
- ノビタキ
- アオジ
- ハシブトガラ S
- ベニマシコ
- ハシボソガラス 交尾
- エゾヤチネズミ 首
- アカマルハナバチ
- 2001/04/21
- 吹雪の次の日、何かがいそうな日、やっぱりいました。カラアカハラのメスと思われる個体がツグミの30羽ほどの群れに混じって(少し離れて)いました。
他にノビタキがこんなにいたのかと思うほどたくさんいたのと、ユリカモメが海岸にたくさんいて大きな群になっていました。
昨日の雪で再び白くなった知床半島の山々。
羅臼岳周辺の拡大写真。 ちょっと進みすぎた雪解けにストップがかかりました。
- ヒドリガモ 多い(増加) 海岸の河口付近
- ホオジロガモ
- キンクロハジロ
- ウミアイサ
- ユリカモメ 多い(数千羽)
- ウミネコ 増加
- オオセグロカモメ
- シロカモメ 若鳥 まだけっこういます
- オオジシギ DF
- トビ
- キジバト
- アカゲラ
- ミソサザイ S
- ヒバリ
- ハクセキレイ
- カラアカハラ? メス1
- ツグミ 30+
- ノビタキ 多数 オスa、b(フキノトウと)c、メス
- ハシブトガラ
- アオジ S初認
- カワラヒワ
- ベニマシコ
- ムクドリ
- ハシボソガラス
- スズメ 巣材運ぶ
- エゾヤチネズミ
- エゾアカガエル S
- エゾオオマルハナバチ? 1
- ミズバショウ あちこちで花が開きそう(一部開花)
- エゾニワトコ 芽吹き
- 2001/04/20
- 今日は一転して雪と強風。雪をかぶったフキノトウ。
- アオジ V 初認 (数日早いかな?)
- オオセグロカモメ (ハシボソガラスと牧草地で採餌)
- 2001/04/19
- 知床半島
- オオジシギ ディスプレイフライト(霧の立ちこめた夜) 初認(ほぼ例年通り)
- アカゲラ
- ヒバリ S
- ベニマシコ
- 2001/04/18
- 雪解けが進んでいます。今年の春は近年になく暖かい春になっています。
知床では流氷が来る冷たい海に囲まれているため、春は寒く、雪解けも他の地域より特に遅いのですが、今年は他の地域より遅いことは遅いですが、ここ2週間くらいの内に急速に雪解けが進んでいます。
知床連山の残雪模様で比較すると、特に雪解けが遅かった昨年より約1ヶ月、例年よりも1-2週間、雪解けが早くなっています。
- オオハクチョウ 渡り30+-
- タンチョウ 2
- トビ
- オジロワシ
- ハイタカ 1
- チュウヒ? 1
- カワセミ
- アカゲラ
- セグロセキレイ S なぜか今年はセグロセキレイが目につきます。
- ハクセキレイ 多い
- ヒバリ S
- ミソサザイ S
- ウグイス S 初認 ノビタキもそうですが、例年(4/25)より少し早いさえずりです
- ノビタキ S さえずりが本格的になってきました
- カワラヒワ
- マヒワ S シジュウカラなどの鳴き真似を取り入れた、巧みなさえずり
- ベニマシコ 増加 雪に埋もれていたヨモギによくいます
- ゴジュウカラ S 巣材を木の洞に運ぶ
- シジュウカラ S
- ハシブトガラ S
- エナガ
- スズメ
- ムクドリ 増加
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- エゾリス 1
- エゾヤチネズミ
- エゾアカガエル S(鳴き声) 卵 メスを抱くオス オス オスに抱きつかれたメス
- クジャクチョウ
- シータテハ
- アカマルハナバチ 女王 春、最初にお目にかかるマルハナバチです
- アメンボ 初認
- ガムシSP 10mmくらい
- ゲンゴロウSP 4mmと2mmくらい
- オカモノアラガイ 初認
- アキタブキ フキノトウ満開
- フクジュソウ 花
- エゾエンゴサク 芽吹き
- ザゼンソウ 開花 初認
- ミズバショウ 開花 初認
- エゾカンゾウ 芽吹き
- ワタスゲ 小穂のびる
- エゾヤナギ 開花(雄花)
- 2001/04/17
- 日増しに雪が溶け少なくなっていきます。ハンノキやヤナギの仲間の花芽がふくらんできました。
この時期には冬鳥、旅鳥、夏鳥が混在しています。夏鳥の数が増えています。
- オオハクチョウ 渡り30+
- モズ 1
- キジバト 2
- ノビタキ S
- ベニマシコ a、b、c
- ワタリガラス 1
- エゾアカガエル S
- エゾニワトコ 芽吹き
- バッコヤナギ まもなく花が咲きそうです
- 2001/04/16
- 海岸には浅瀬に乗り上げた流氷がまだ残っています。 標高300m付近の様子。
- コガモ
- マガモ
- クロガモ
- ホオジロガモ
- シノリガモ
- ウミアイサ 交尾
- ユリカモメ 夏羽
- オオセグロカモメ
- シロカモメ 若鳥1
- イカルチドリ 2
- オオワシ 若鳥1
- ヤマゲラ 声のみ
- ハクセキレイ
- カワガラス a、b、c
- ノビタキ
- ルリビタキ? C
- ルリビタキまたはギンザンマシコのさえずり
- ゴジュウカラ S
- エナガ
- ハシブトガラ S
- ヒガラ S
- シジュウカラ S
- カワラヒワ
- ウソ
- ベニマシコ 増加
- マヒワ
- カケス
- ハシブトガラス
- ハシボソガラス
- ワタリガラス
- コヒオドシ フキノトウにたくさん集まってきています
- クジャクチョウ フキノトウにたくさん集まってきています
- エルタテハ フキノトウにやってくる中では、コヒオドシが一番多く、その次がクジャクチョウ、エルタテハの順で見られます。
- アカマルハナバチ 女王 初認
- マダニ
- フキノトウ
- ミヤマハンノキ 花芽ふくらむ
- ヤナギの一種 花芽ふくらむ
- 2001/04/15
- 知床半島
- ノビタキ
- ベニマシコ
- ワタリガラス 6+
- 2001/04/14
- 知床半島にとって、海を渡らない西風は暖かく、冷たい流氷の海に囲まれたこの半島に、つかの間の暖かさをもたらします。(この風で流氷は知床半島からさらに遠ざかります。これが流氷の終日になるかもしれません。)
流氷が溶け、雪解け水が大量に流れ込む根室海峡では、すでに波打ち際にはアミの一種が見られます。この大量に発生するプランクトンをめあてに、もうクジラがやって来ているかもしれません。
雪解け水で水量が増した陸志別川。
- ミミカイツブリ 夏羽 1
- クロガモ
- ホオジロガモ
- ユリカモメ 増加 夏羽 採餌
- カモメ
- ウミネコ 増加
- イカルチドリ 2
- オオセグロカモメ
- トビ
- オジロワシ
- オオワシ 若鳥2
- ヒバリ S
- ハクセキレイ 多い
- モズ
- ミソサザイ S
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ワタリガラス 1(傷)、 1
- エゾシカ 30+ 5頭の死体(昨年生まれの子ジカ1、4尖角のオス1、不明3) 死んで間もないシカの内蔵にはササがたくさんつまっていました。
- エゾアカガエル S
- クジャクチョウ
- ハンノキ 芽がふくらむ
- ヤチダモ 冬芽
- 2001/04/13
- ここ1週間くらいで急速に雪解けが進んでいます。毎日10cm程度は積雪深が減っています。雪解けが進む知床連山
、羅臼岳。根室海峡にはまだ流氷があります。
- オオハクチョウ 渡り
- シノリガモ
- オジロワシ
- オオワシ 若鳥1 まだいました
- ハクセキレイ オス2羽の争い a、b
- モズ オス1 初認
- ゴマフアザラシ 交尾 a、b
- エゾヤチネズミ 雪解けと共に雪の下のトンネル構造があきらかになってきました。 秘密のトンネル、秘密基地
- エゾアカガエル S初認
- エルタテハ
- ケヤマハンノキ 開花
- ミヤマハンノキ 冬芽
- エゾノバッコヤナギ 芽吹き
- アキタブキ フキノトウ(花)雄花、雌花 葉
- オオタチツボスミレ 葉
- 2001/04/11
- ヒバリやノビタキがさえずり、オオハクチョウが北へ渡るなど、鳥たちの行動には既に春の訪れを感じますが、樹木はヤナギの仲間を除いてまだ冬と同じで、固い冬芽に覆われています。
春とは言えまだまだこの先、遅霜等芽吹きかけた若葉を枯らす危険はたくさんあります。このあたりで木々の芽吹きが始まるのは5月末から6月にかけて、まだ1ヶ月以上先です。
- ミズナラ 冬芽
- ナナカマド 冬芽
- キハダ 冬芽
- 2001/04/10
- 知床半島
- オオハクチョウ 渡り55+-、?(声のみ)、8 本格的に渡り始めました
- ヒバリ S多い まだ8割くらいが雪で覆われている草原ですが、ヒバリがあちこちでテリトリーを主張しています。
- ノビタキ VS初認 このあたりではだいたい4月19日前後にさえずるのですが、既にさえずりはじめました。この雪景色で訳がわからなくなったのでしょうか?
- カワラヒワ
- キタキツネ ネズミ狩り a、b、c、d
- 2001/04/09
- 知床半島
- コガモ 30+- 増加
- ホオジロガモ
- クロガモ
- ビロードキンクロ クローズアップ
- ウミネコ 初認
- カモメ
- ユリカモメ
- コチドリ? 1
- オオセグロカモメ
- シロカモメ 成鳥1 若鳥1 減少
- トビ
- オジロワシ
- キジバト
- セグロセキレイ 2
- ハクセキレイ
- アカゲラ
- ヒバリ S
- キクイタダキ 混群
- マヒワ 2 混群
- シジュウカラ S 混群
- ヒガラ 混群
- ハシブトガラ 混群
- ゴジュウカラ
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ワタリガラス 1
- エゾヤチネズミ
- フキノトウ 増える
- 2001/04/08
- 根室海峡に流氷
- カワラヒワ 1
- ワタリガラス 3+
- 2001/04/07
- 根室海峡の流氷
- 2001/04/06
- 海岸沿いの南斜面
- ヒメウ
- コガモ 5+-
- ホオジロガモ ディスプレイ
- クロガモ ディスプレイ
- ユリカモメ 夏羽 10+ 増加
- カモメ
- 不明カモメ 1
- オオセグロカモメ シカの死体ついばむ
- シロカモメ 若鳥
- オジロワシ 成鳥1
- オオワシ この日未確認(そろそろ終認か?)
- キジバト 2 初認
- ハクセキレイ 増加
- ヒバリ S1(本格的にさえずる)例年と同じ日
- ツグミ
- ゴジュウカラ S
- ハシボソガラス 巣材運び
- ハシブトガラス
- ワタリガラス この日未確認(そろそろ終認か?)
- エゾヤチネズミ a、b
- エゾシカ 死体4 4/2にいた足の折れた子ジカ、別の子ジカ、これもまた別のシカの死体。わずか2-3kmの間で見つけた死体は4頭。春はたくさんのシカが死にます。樹皮食いの跡。
- エゾエンゴサク 芽吹き(まもなく開花)
- フクジュソウ 開花
- バイケイソウ 芽吹き
- 2001/04/05
- 根室海峡の流氷はまだ羅臼沖に漂っています
- ベニマシコ C1(初認)
- 2001/04/04
- 根室海峡の流氷
- オオコノハズク 1 枯れた大木の中で休んでいた
- エゾヤチネズミ
- クモガタガガンボ 昨日のセッケイカワゲラなど雪上で虫の姿をよく見かけるようになりました。
- バッコヤナギ 芽吹き
- ツタウルシ 実
- 2001/04/03
- 知床半島
- アカゲラ
- コゲラ
- ゴジュウカラ
- ハシブトガラ
- シジュウカラ
- キクイタダキ
- セッケイカワゲラ
- ヨシカレハ 幼虫 雪の上を歩く毛虫(なぜいつも雪の上を歩く?)
- 2001/04/02
- 流氷が広がる根室海峡ですが、海岸沿いの南斜面でフクジュソウが咲き始めました。
真っ白な知床半島。
- ヒメウ
- オオハクチョウ 8
- クロガモ ディスプレイ
- ホオジロガモ 減少
- シノリガモ 減少
- ウミアイサ
- カワアイサ
- カモメ 多い 増加
- 不明カモメ
- セグロカモメ
- オオセグロカモメ 多い
- ワシカモメ 成鳥
- シロカモメ 成鳥 若鳥
- トビ
- オオタカ
- オジロワシ
- オオワシ 成鳥1 若鳥1 減少
- ハクセキレイ 増加
- セグロセキレイ 1
- ヤマゲラ
- アカゲラ
- ミソサザイ2 S(初認)
- ヒバリ S(初認) 例年(4/5or6)より少し早い
- ツグミ
- ハギマシコ
- シメ
- マヒワ
- エナガ
- シジュウカラ オスどおしで胸のネクタイの見せ合い さえずり
- ハシブトガラ
- ゴジュウカラ
- スズメ
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ワタリガラス 4+
- エゾシカ 海岸沿いの南側の斜面2-3kmの間に死体4頭と足の折れた子ジカ1頭
- フクジュソウ 花(初認) 今咲いている所は、海岸沿いの南斜面でシカのたくさん集まるところ 今日咲き始めました。
- バイケイソウ 芽
- エゾイラクサ 芽
- アキタブキ 花(フキノトウ) 増加
- アザミSP
- 2001/04/01
- いまだ流氷の残る根室海峡ですが、コオリガモなどの海ガモが沿岸から姿を消し始めています。冬鳥のシロカモメやワシカモメも数が減っています。
- ウミウ ウミウがやってきました(初認)。
- ヒメウ
- ホオジロガモ 減少
- シノリガモ 減少
- ウミアイサ
- カワアイサ
- カモメ 多い 増加
- ユリカモメ 数羽 増加
- セグロカモメ 増加
- オオセグロカモメ 多い
- ワシカモメ 減少
- シロカモメ 成鳥少ない 減少
- ケイマフリ 夏羽に近づく
- オジロワシ
- オオワシ 若鳥ディスプレイ 減少
- ハクセキレイ 増加
- ツグミ
- ハギマシコ
- シメ
- スズメ
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ワタリガラス
- ゴマフアザラシ a、b
- エゾシカ
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