- 2001/03/27
- 流氷が再び接岸
- 2001/03/24
- 知床半島
- クロガモ ディスプレイ
- ホオジロガモ
- アオサギ オオワシと選手交代?(それが気になって仕方がないワタリガラス)
- シロカモメ 成鳥 第1回冬羽 第3回冬羽?
- セグロカモメ? 第1回冬羽
- オオセグロカモメ 第2回冬羽 第3回冬羽
- カモメ
- California Gull * Common Gull
= ? 流氷の去った砂浜にまたいました。以前と同じ個体かもしれません。
- イカルチドリ? 2
- トビ
- オジロワシ 若鳥
- オオワシ 成鳥
- ヒバリ 初認
- セグロセキレイ 2
- ハクセキレイ 増えてきました。
- ツグミ
- ヒガラ
- ハギマシコ
- ワタリガラス 5+ まだいます
- エゾシカ 死体a、b
- 2001/03/22
- 今週に入って突然春めいた知床半島。マイナス二桁が続いた先週とは打って変わって暖かい日が続き、雪解けが急速に進みました。流氷も国後側に寄って海岸に乗り上げた流氷の山だけが残っています。
これまで少数だったカモメが一挙に増えました。そしてユリカモメやハクセキレイがわずかですが増えてきています。一方でオオワシの成鳥はぐっと少なくなり、若鳥ばかりが目立ちます。
- ヒメウ 成鳥
- オオハクチョウ 知西別川河口 3+
- シノリガモ 多い。大きな群れになっている。
- ホオジロガモ
- クロガモ
- ウミアイサ
- コオリガモ 見られない。
- ケイマフリ
- カモメa、b カモメの数が一気に増えました。
- ユリカモメ 初認
- オオセグロカモメ 水浴び 飛翔
ほとんどの個体の頭部が白い夏羽になっています。
- ワシカモメ
- シロカモメ
- オオワシ 若鳥群れ
成鳥の数が減り、若鳥ばかりが目立つようになりました。
- ハクセキレイ
- スズメ
- ワタリガラス
- エゾシカ
- 2001/03/21
- 知床半島
- オオセグロカモメ 若鳥(第一回夏羽?) 成鳥
- シロカモメ
- ワシカモメ
- アカゲラ
- ハギマシコ
- スズメ だんだん増えてきました
- ムクドリ 数日前から見られるようになった
- ワタリガラス
- 2001/03/19
- 尾岱沼と野付半島
- オオハクチョウ 国後島と
- マガモ 増えてきた
- ハシビロガモ オス2
- ヒドリガモ 増えてきた だんだん北上してきたかも?
- コガモ 増えてきた
- オナガガモ
- クロガモ
- ホオジロガモ ディスプレイ ディスプレイ手順
- シノリガモ
- コオリガモ 多い ディスプレイ
- ビロードキンクロ
- カワアイサ
- トビ
- オジロワシ
- オオワシ 少し減ってきた?
- オオタカ
- カモメ 増えてきた
- セグロカモメ 増えてきた
- オオセグロカモメ
- ワシカモメ
- シロカモメ
- ツグミ
- マヒワ 道路脇に多い マヒワだけならいいのですが
- ハギマシコ
- ムクドリ
- スズメ
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ワタリガラス
- エゾシカ
- 2001/03/17
- ここ数日の寒気が去り、春の陽射しが強くなってきました。昼間、急速に雪解けが進むようになりました。鳥たちも移動の季節を迎えているようです。
- ヒメウ 多い
- マガモ
- コガモ 15+-
- ヒドリガモ 1
- コオリガモ オス若鳥a、b
- シノリガモ ディスプレイ 多い
- スズガモ
- ホオジロガモ ディスプレイ
- カワアイサ
- ウミアイサ
- トビ
- オジロワシ ディスプレイ
- オオワシ
- カモメ 成鳥冬羽6+ 若鳥4+
- セグロカモメ だんだん多くなる
- オオセグロカモメ 夏羽が多くなる
- ワシカモメ 夏羽が多い
- シロカモメ
- ケイマフリa、b、c 冬羽 5+
- アカゲラ
- セグロセキレイ オス1 +1
- ハクセキレイ 2 今シーズン初
- アカハラ? 1
- ゴジュウカラ
- ヒガラ
- ハシブトガラ
- ハギマシコ a、b 10+-
- スズメ
- カケス
- ハシブトガラス
- ハシボソガラス
- ワタリガラス まだ数多い
- エゾシカ a、b 海岸沿いの南斜面に多い 樹皮食い多い
- フキノトウ
- 2001/03/13
- 今日の知床半島は青に染まりました。都会では見られない、宇宙の色を残した非常に濃い青空が白い大地と白い海を青く染めていました。青く染まった雪原にはこの寒さで、ダイヤモンドダストがちりばめられていました。羅臼岳と羅臼山(パノラマ)。
羅臼山(パノラマ、湯の沢)。
羅臼岳と知床連山(拡大)。 国後島(パノラマ全貌)。
国後島(夕暮れ)。
- ヒメウ
- ビロードキンクロ オス若鳥
- ホオジロガモ オス
- オオセグロカモメとワシカモメ (オオセグロカモメは若鳥、ワシカモメは成鳥)
- 種類不明のカモメ (シロカモメに似ている、若鳥)
- 大型カモメの驚異
- ワシカモメ 若鳥
- ハシブトガラスの横暴 (オオセグロカモメを襲う)
- オジロワシ
- オオワシ
- ゴジュウカラ
- マヒワ
- エゾリスとエゾユキウサギの足跡
- エゾユキウサギ 足跡
- エゾリス 足跡
- エゾタヌキ? 足跡
- 2001/03/12
- 国後島の最高峰爺々岳。
- エゾシカ 去年生まれの子 すり寄る若オス、いやがる大人
- 2001/03/11
- 根室海峡はほとんど流氷で埋め尽くされました。
- チシマウガラス
- ヒヨドリ
- ツグミ 檻の中のツグミ
- マヒワ 道路脇のマヒワ
- 2001/03/10
- 強い北西風で流氷は野付半島に向かってどんどん移動し、半島にぶつかりさらに南下していました。
- ケイマフリ 冬羽 7
- オジロワシ 成鳥の顔a、b 瞬膜 虹彩は黄色 興奮
オジロワシとハシボソガラスのつがい 若鳥
- オオワシ・オジロワシa 、b
- オオワシ成鳥
- セグロカモメ
- ユキホオジロ オス1メス1
- ハギマシコ 5+
- ゴマフアザラシ 3頭 先に上陸していた2頭、と、そこへもう1頭が、でもそこはもういっぱいであがれない。うーーん困った!その時ゴマちゃんは!
先に上陸していた2頭 内1頭はなかなか寝付けない。
- ワモンアザラシ? 1
- 2001/03/08
- 強い北西風で流氷は野付半島に向かってどんどん移動し、半島にぶつかりさらに南下していました。
- コオリガモ
- ビロードキンクロ
-
- シノリガモ
- ウミアイサ
- カワアイサ
- コガモ
- マガモ
- カモメ 飛翔、翼の先のパターン
- シロカモメ 飛翔、翼の先のパターン
- ケイマフリ
- トビ
- オジロワシ
- オオワシ 幻氷とオオワシ
- アオサギ
- ツグミ
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ワタリガラス
- エゾシカ
- 2001/03/05
- 低気圧の真下に入り、すっきり晴れた知床半島と知床連山。一時的に気温が上がり、道路の雪が急速に解けました。昨日の暖かい南東の風で浜には海草や貝などが打ち上げられ、カモメやカラスが集まっていました。
- カワアイサ 大きな魚の取り合い
- クロガモ
- セグロカモメと思われる、オオセグロカモメよりも背中の色が薄いカモメ。(でもオオセグロより大きい。)
- カモメsp 3日に見たものと同一個体??
- オオセグロカモメ
- シロカモメ
- 渚のカモメ
- ケイマフリ
- トビ 1
- オジロワシ
- エゾシカ 群れa、b
- ワモンアザラシ a、b
- 2001/03/03
- 種の特定ができなかったカモメ(写真a、b、c、d)。
- 一見、小さなセグロカモメと思える背中の灰色と大きさ (オオセグロカモメとの比較)
- くちばし先端下部の赤斑と上部にまたがる黒斑
- 足の色は薄い黄色(いっしょにいたカモメより薄い)
- 頭が小さく、黒い大きな目
- カモメに比べて立ち気味の姿勢 (いっしょにいたカモメとの比較)
これらの特徴からカリフォルニアカモメに近いと思われますが、翼の先端のパターンがカモメです。(飛翔時の翼のパターンa、b)
カモメの亜種なのか?それとも雑種なのか?今のところ不明です。
このカモメで、もうひとつ印象的だったのは冬羽のまだら模様が頭部だけでなく、胸のまわりから脇にかけて入っていたことです。
- ヒメウ
- マガモ
- コガモ
- クロガモ ディスプレイ
- ホオジロガモ
- コオリガモ
- シノリガモ

- カワアイサ

- オジロワシ
- オオワシ
- カモメ
- 不明カモメ
- オオセグロカモメ
- シロカモメ
- ミソサザイ
- スズメ
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ワタリガラス
地下水の沸き出す海岸沿いの斜面でフキノトウ(初認)を見つけました。春の足音が聞こえてきましたが、エゾシカにとってこれからが正念場となります。
昨日とは違って穏やかな日になりました。流氷のおかげで昨日のうねりもほとんど無い、穏やかな海に出てみました。海上から見た流氷と知床連山。
- 2001/03/02
- 知床連山
野付半島から見た国後島と流氷。 押し寄せる流氷
- ヒメウ
- クロガモ
- ホオジロガモ
- コオリガモ オスa、b
、c
- ビロードキンクロ
- シノリガモ
- オジロワシ
- オオワシ
- トビ
- オオセグロカモメ
- シロカモメ 国後島と、怪獣?。
忠類川 川底のシロザケの死体を目当てに鳥がおとずれます。
- ヒメウ。
- コオリガモ オス。 ホオジロガモと。薫別
- ホオジロガモ
- カワアイサ
- オオハクチョウa、b、c。標津町伊茶仁川
にて。
- セグロセキレイ 1 忠類川
- オジロワシ 成鳥のディスプレイが頻繁に見られるようになった 若鳥(2年目)。若鳥(3年目)。成鳥。
- オオワシ 若鳥
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ワタリガラスの飛行a、b
- エゾシカ (メスと子供)。 薫別
- 2001/03/01
- 3月になり陽射しも春めいて来ました。雪も固く締まり、スキーやかんじきで埋まらずに上を歩くことが出来ます。
- 雪の造形。
- エゾクロテンとエゾユキウサギの足跡。
- エゾクロテンとイイズナの足跡。
- ドライフラワーになったノリウツギ。
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