- 2001/02/25
- 網に絡む鳥たち。網やテグスが絡んだ水鳥をよく見かけます。死亡したカモ。網に絡んだヒメウ。
今日は春のような陽射しが鳥たちの羽毛を一段と引き立ててくれました。ホオジロガモやスズガモの緑の頭部、シノリガモの赤青紫、中でも最も引きつけられたのはヒメウの緑でした。
- ヒメウ 春の陽射しを浴びる美しいヒメウの成鳥 美しい羽毛 羽づくろいするヒメウの若鳥たちa、b
- ホオジロガモ オス オスどおし オスとメス

- コオリガモ メス 羽づくろい 今日、羅臼漁港の中でもっともちょこまかして、動きがおもちゃのようでした。

- クロガモ 若いオス
- スズガモ オス オオセグロカモメに襲われる
- シノリガモ オス
- ウミアイサ オス

- カワアイサ
- オジロワシ
- オオワシ
- トビ 1
- セグロカモメ
- オオセグロカモメ
- ワシカモメ
- シロカモメ
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ワタリガラス
- ゴマフアザラシ 2 やや大きめの個体 少し小さくてお腹に傷のある個体a、b、c
- 2001/02/24
- 一転、今朝になって国後島側に行っていた流氷が羅臼側に迫ってきました。流氷に閉ざされ始めた羅臼漁港とその周辺の海上を観察しました。
- ヒメウ
- ホオジロガモ

- コオリガモ
- クロガモ
- スズガモ
- シノリガモ
- ウミアイサ オス
- カワアイサ
- ワシ類 180+ 羅臼港周辺の流氷上に集まるワシ類を望郷台からカウント
- オジロワシ 成鳥 若鳥
- オオワシ スケソウに群れるオオワシa、b。 ハシブトガラスと。国後島とa、b。若鳥a、b。
- オオセグロカモメ だんだんきれいになってきました(夏羽に近くなる)
- ワシカモメ
- シロカモメ、小さな個体、 純白の個体。
- ハシブトウミガラス ほぼ夏羽 1
- ケイマフリ 冬羽 2
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ゴマフアザラシ 陸からカラスとカモメと、オオセグロカモメと、休憩 船からa、b 水中から顔を出した別の個体a、b
- 2001/02/23
- 雲間からこぼれる陽射しが変わってきました。流氷は国後側に寄っています。
- ヒメウ
- ホオジロガモ
- クロガモ オスとメス

- シノリガモ
- ウミアイサ オスとメス 羽づくろい 群れ

- カワアイサ
- オジロワシ 川底のシロザケ
- オオワシ
- オオセグロカモメ
- ワシカモメ
- シロカモメ
- ウミガラス 1
- ツグミ 1
- ハシボソガラス
- ハシブトガラス
- ワタリガラス 5+ 遊びの天才ワタリガラスの次なる遊びは雪の坂転がり遊び!
転がり遊びQuicktime(mov)、転がり遊びRealVideo(ram)
- ゴマフアザラシ
- エゾシカ 南向きの海岸段丘斜面に集まり始めています
- 2001/02/22
- ようやく気温がプラス側に上昇しました(羅臼では1月11日以来真冬日が42日間続いていました)。覆い尽くしていた海峡の氷が解けて氷のない海が広がっています。先日までの光景がウソのようです。ただ、このまま氷が無くなるほど気温が急激に上がるわけでは無く、まだまだ厳しい冬が続きます。
- ヒメウ
- ホオジロガモ オス メス
- クロガモ ディスプレイ

- シノリガモ オス オス若鳥 シノリガモとカワアイサ
- ウミアイサ
- カワアイサ オス オス若鳥a、b メス
- オジロワシ 成鳥空中で足のつかみ合い(ディスプレイ?)
- オオワシ
- トビ 1 今年初認
- オオセグロカモメ
- ワシカモメ
- シロカモメ
- ゴマフアザラシ 目の前にひょっこり顔を出しました 浮かぶゴマフアザラシ
- 2001/02/17
- エゾクロテンの痕跡。
- 2001/02/16
- 野付半島。野付半島の流氷。流氷が半島にぶつかってできる氷の山。青い氷。
厳しい寒さが作る氷の結晶。根室海峡の流氷。
流氷と知床連山。トドワラ雪原。
唯一の赤、ハマナスの実。
- ヒメウ
- ホオジロガモ 多い
- コオリガモ オス メス ディスプレイ盛ん 多い
- クロガモ
- ビロードキンクロ 群れ 比較的多い
- シノリガモ
- カワアイサ
- オジロワシ 成鳥飛翔、羅臼岳とオジロワシa、b 流氷の山にとまるオジロワシ
- オオワシ
- オオセグロカモメ
- シロカモメ
- ケイマフリ
- ツグミ
- ハギマシコ 10+-
- ハシブトガラス
- ワタリガラス
- 2001/02/15
- 羅臼町内のオオワシ、オジロワシを海岸沿いの国道(道道)から観察できる範囲でカウント。(合計206+羽)
知床連山。国後島と流氷、海氷の様子。氷の造形。海鳥と国後島。羅臼北浜付近流氷。
- ヒメウ。仕草色々。
- マガモ
- ホオジロガモ。テグスの絡んだ個体。潜水する様子(連続写真)
- コオリガモ
- クロガモ
- シノリガモ 死体
- スズガモ
- カモ4種。
- ウミアイサ
- カワアイサ
- オジロワシ
- 成鳥飛翔個体a
- 成鳥飛翔個体b
- 成鳥飛翔個体c
- 仲のいいオジロワシ成鳥つがい
- オオワシ 完全な成鳥羽になるまでに7年くらいかかる オオワシの個体の変化
- 成鳥に近い飛翔個体a
- 成鳥に近い飛翔個体b
- 成鳥に近い飛翔個体c
- 2年目くらいの若鳥飛翔個体d
- 成鳥飛翔個体e
- 成鳥飛翔個体f
- 成鳥に近い飛翔個体g
- ほぼ成鳥飛翔個体h オジロワシ幼鳥
- 成鳥飛翔個体i
- ほぼ成鳥飛翔個体j
- 成鳥に近い飛翔個体k
- 1年目くらい飛翔個体l
- 成鳥に近い個体m
- 成鳥に近い個体n
- 成鳥つがい個体o.p
- 流氷上で魚の残りものにありつくオオワシ
- 日ロオオワシ会議?
- オオタカ?成鳥
- ウミネコ
- オオセグロカモメ
- シロカモメ
- ワシカモメ(幼)
- ケイマフリ
- ハシブトガラス
- ワタリガラス
- ゴマフアザラシ
- エゾシカ
- 2001/02/14
- 寒さのピークは1月末から2月初め、立春過ぎたら気温は上昇カーブに転じるはずですが、どうもまだターニングポイントは訪れていないようです。流氷に囲まれた道東は厳しい寒さのまっただ中です。
- ヒメウ
- マガモ 20+-
- ホオジロガモ
- コオリガモ
- クロガモ
- ビロードキンクロ メス2
- カワアイサ
- ハマシギ 1
- オジロワシ
- オオワシ 若鳥1 成鳥2
- ハヤブサ 1
- オオセグロカモメ
- シロカモメ
- ハシブトガラス
- ワタリガラス 3+ 昼間でも-10℃を下回るというのに、遊び?に興じるワタリガラス。この余裕はいったいどこから来るのか?ワタリガラスに挑む?ハシブトガラス。相手にしない?ワタリガラス。頭にきた?ハシブトガラス。ふたたび挑む?。まるで黒い猛禽?のよう。遊ぶワタリガラス(イラストGIFアニメ)。ぶら下がり遊びQuicktime(mov)。
- 2001/02/12
- ミヤマカケス、エゾユキウサギの足跡。ツリバナの一種の冬芽。キノコの一種。マヒワ5+、ウソC。
流氷と国後島(パノラマ)、林の中での夕暮れ。
- 2001/02/09
- 流氷と国後島(パノラマ)。流氷が近づいて見えます。
- 2001/02/08
- 現在、羅臼の海岸付近の流氷は一面の流氷原と言うほどではなく、適度に開氷面がある状態です。この開氷面にいろいろな動物が集まってきます。流氷。流氷のない部分もこの寒さで凍っています(海氷)。知床連山、羅臼岳。
- ヒメウ
- マガモ オス1
- ヒドリガモ オス2
- ホオジロガモ
- スズガモ オス1メス2
- シノリガモ メス オス若鳥 凍った水路を泳ぐシノリガモ 寒い朝、なかなか眠りから覚めないシノリガモ
- ウミアイサ a、b
- カワアイサ
- オオワシ
- オジロワシ
- オオセグロカモメ サシルイ川の河口に集まる、羅臼川の河口に集まる
- ワシカモメ
- シロカモメ 水浴び 成鳥と若鳥
- カワガラス
- エゾシカ
- 2001/02/07
- 標津町、忠類付近からの流氷と国後島(パノラマ)。
野付半島。流氷の浮かぶ海に月が昇る月。蜃気楼で浮かび上がる国後島。トドワラの夕日。流氷とはす葉氷。ハマナスの実。センダイハギの実。
- オジロワシ オジロワシと国後島
- ワタリガラス 多い オジロワシを追う、オオワシを追う、c、ワタリガラスの背面飛びイラスト。
- 鳥達が、雪の上にのこしたレリーフ
- ネズミの小さな足跡。
- キタキツネ 小鳥を食べる、ちょっと一息、凍った川を歩く
- ゴマフアザラシ 死体
- 2001/02/05
- クロガモ 野付半島蜃気楼
- 2001/02/04
- ワタリガラス
- 2001/02/03
- クマタカ
- 2001/02/02
- 流氷と国後島(午前)。午後。
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